不思議コラム

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専用の妊娠線予防クリーム

妊娠してから、お腹が少しずつ大きくなっていき、5ヶ月過ぎたころからは、妊娠線についても気にするようになります。

出産経験のある友人に、どんなケアをしていたか聞いたり、ネットで 妊娠線予防クリーム 効果 等の口コミを検索したり、情報を収集するようになりました。

はじめはニベアのクリームを使ってケアすることにしました。

この頃は、妊娠線なんで自分にできるんだろうかと不思議に思っているくらいでした。

毎日毎日、クリームを塗っていましたが、臨月に入ったころ、突然、おへその下あたりに、薄く3・4本のできていることに気が付きました。

大きくなっているお腹のおへその下は、自分の目ではもう確認できないので、毎日手鏡を覗いて見るようになりました。

あわててネットで見つけてブックマークしておいた、専用の妊娠線予防クリームを購入して毎日欠かさず塗るようにしました。

ある日、2児を出産していた姉に聞いてみると、気にしなくてもしばらくすれば目立たなくなるよ、の一言でしたが実は姉のお腹は結構線が目立つのです(汗)。

産後も根気よくクリーム等でケアしていた甲斐があってか、産後2年半が経過した今、何も目立った線は残っていません。


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by cursed_objects | 2017-11-27 22:37 | 美容

出産のアドバイス

先日新婚の知人女性が、アプリを見ていたので何かと思ったらコウノトリという、妊娠可能日を自動計測するアプリでした。

私は子持ちの先輩として、彼女に食に関するアドバイスをしました。

体は食べたものでできています。
妊娠しやすい体を作るには日々の食事が大切です。

ダイエットのために朝食抜き、サラダとコーヒーだけの食事などしていませんか?

お菓子を食事代わりにする方もいるようですが、このような食事では栄養を摂ることができません。妊娠するためには子宮と卵巣の状態をよく保つ必要があります。栄養不足では機能が衰えてしまいます。

食事は3食しっかり食べましょう。

朝食には女性ホルモンの働きを整える作用があります。お腹が空かないときは、豆乳やヨーグルト、お味噌汁などでもいいので口にする習慣をつけてください。

特に意識して摂りたいのがタンパク質です。タンパク質は細胞を作るのになくてはならない栄養です。不足するとホルモンなどを作る力が低下します。

タンパク質を多く含む食品は、肉・魚・乳製品・卵・大豆などです。肉や魚はカロリーが高いので控える方がいますが、妊娠するためには重要な食品です。

カロリーが気になるときは、脂肪分が少ない白身魚がおすすめです。

大豆には女性ホルモン様物質のイソフラボンが含まれています。イソフラボンは女性ホルモンが不足しているときは女性ホルモンのように働き、過剰なときは働きを抑制してバランスを取ります。

タンパク質も多く含むので妊活中におすすめの食品です。

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by cursed_objects | 2015-02-02 19:20 | 健康
主に雑感や、日常ネタ、趣味で集めた世界中の不思議な話を紹介しています。
by cursed_objects
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